CMで話題!那覇から車で行ける離島、古宇利島とハートロック

古宇利島

那覇から高速で混んでなければ1時間半くらいで到着!

古宇利島

橋を渡れば到着。

古宇利島

車で渡れる離島で、古宇利島大橋の美しさはなんともいえません!

千尋岩(ハートロック)

小道を抜けると有名なハートロックがあります!

ハートロック

JALの嵐出演のCM撮影ロケ地でさらに人気が出てるハートロック。

ハートロック

もっと晴れた日に近づくことができれば絶対キレイだと思います!

古宇利島
2005年に古宇利大橋が開通して依頼、車で行ける離島として人気の古宇利島。島の入口にビーチがあり、手軽にサンゴ礁を覗くこともできる。この古宇利島には「恋の島」や「神の島」であるという言い伝えがあり全国から訪れるカップルが絶えなかったが、最近では嵐のCMで古宇利島のハートロックが取り上げられたこともあり、その人気は更に加速している。
【島へのアクセス】
那覇からは、沖縄自動車道、国道58号線を通り、屋我地島を経由し古宇利大橋を渡ります。
【HP】http://kourijima.info/  

古宇利島以外にも、日本にはこんなステキな島が♡

日本の島特集、ぜひチェックしてみてください◎

持ち物の準備はOK?

旅先で役立つ持ち物を事前にチェックしておきましょう。

国内旅行の持ち物をチェック!あると便利で安心なおすすめグッズ20選
旅先で「しまった!アレを持って来ればよかった…」とならないように、国内旅行であると便利な持ち物を紹介します。必須アイテムから、夏・冬のシーズンごとに必要なもの、その他筆者が個人的におすすめする持ち物など。事前にしっかり準備して早めに安心できるように、ぜひチェックしておきましょう!

神秘の洞窟へようこそ、沖縄青の洞窟

青の洞窟

危険な生物はいなく、スタッフさんが付いていてくださったので安心して楽しむことができました♪

青の洞窟

海の魚にエサをあげる体験もできました!

青の洞窟

【青の洞窟】
初心者でも、青い海中を優雅に泳ぐさ魚達と戯れることが出来る、有名なシュノーケリング&ダイビングスポット・青の洞窟。那覇市内から1時間程度で行ける、恩納村の真栄田岬の駐車場に集合して行くツアーが主流だ。

ここに行かなきゃ始まらない!ジンベエザメと出会える美ら海水族館

沖縄美ら海水族館

大きな水槽の中でまるで海にいるような気分に!

沖縄美ら海水族館

大迫力な黒潮の海のパネルは高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cmもあり、ジンベエザメやマンタが優雅に泳いでいました♪

沖縄美ら海水族館

ジンベエザメだけではないのが美ら海水族館です!

沖縄美ら海水族館
沖縄美ら海水族館

産んだばかりのウミガメの卵をさわっちゃいました!衝撃に強くなっているんだって~!

沖縄美ら海水族館

正直ナメてましたがまじで感動するぐらいの美しさと迫力です。

沖縄美ら海水族館

安く行くコツは、16時以降の入館と伝えコンビニでチケットを買うこと! コンビニで買うと割引かれ、さらに16時以降だと270円キャッシュバックされ計500円近くお得になります!

【沖縄の美ら海水族館】
世界最大の魚ジンベエザメと出会える、沖縄の美ら海水族館。ジンベエザメの他、エイ類最大といわれるナンヨウマンタや沖縄の海を再現したサンゴの飼育など、海の神秘を多角的に体感できる。
HP:http://oki-churaumi.jp/index.html

ソーキそばにゴーヤチャンプルーに

ちぬまん 恩納サンセットモール店
ちぬまん 恩納サンセットモール店

ちぬまん恩納サンセットモール店
【営業時間】17:00~24:00
夜10時以降入店可、日曜営業
【アクセス】 沖縄県国頭郡恩納村名嘉真2199-1恩納サンセットモール
【HP】
http://tabelog.com/okinawa/A4703/A470303/47012833/

山原そば

山原そば(やんばるそば)
【営業時間】
[水~日]
11:00~肉が無くなったら閉店。従って夜はやってません。
ランチ営業、日曜営業
【アクセス】
沖縄自動車道 許田IC~国道58号線~県道84号線 本部方面17km
【平均予算】
夜~¥999 昼~¥999
【食べログ】
http://tabelog.com/okinawa/A4702/A470202/47000069/

波照間 国際通り店
波照間 国際通り店

波照間国際通り店
【アクセス】
ゆいレール県庁前駅 徒歩10分 
ゆいレール美栄橋駅 徒歩10分 
美栄橋駅から418m
【営業時間】
11:00~24:00
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
【平均予算】
夜¥3,000~¥3,999 昼¥1,000~¥1,999
【食べログ】
http://tabelog.com/okinawa/A4701/A470101/47000269/
本土でも人気が高く専門で扱うお店も増えてきた沖縄料理だが、やはり本場でいただく味は格別。
多くの飲食店が立ち並ぶ那覇市の中心・国際通りには、比較的遅くまで営業をしているお店も多いので、日中フルで遊んでからの訪問でも安心だ。