新宿から約1時間で着けちゃう!

竜宮城風になっている小田急線片瀬江ノ島駅です。新宿駅から約1時間で到着します。

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予約期間は2020年10月31日(土)までなので、気になる方はお早めに!

さっそく江ノ島探索開始!

まずは江ノ島の入り口、「江ノ島弁天橋」からスタートです。

鳥居からずっとまっすぐいくと江ノ島神社があります!
その隣に通称エスカー(エスカレーターのこと)があって上に登ることができます。

展望台とセットで750円。
体力に自信のある人は歩いて登ってもいいかもしれないです。
歩いてもそんなに大変じゃないですよ!

映画「陽だまりの彼女」のロケ地にもなった恋人の丘♡

「龍恋の鐘」は「恋人の丘」とも呼ばれている場所です。

現地では、メッセージプレートや絵馬付きの南京錠が500円程で販売されています。あらかじめ100円ショップなどで南京錠を購入しておくのも良いでしょう◎

映画「陽だまりの彼女」のロケ地にもなった場所で、龍恋の鐘を鳴らした後、ふたりの名前を書いた南京錠をかけると、永遠の愛が叶うと言われています。

江ノ島のランドマーク、シーキャンドルへ!

花や緑あふれるサムエル・コッキング苑をとおって、シーキャンドルをめざします。えのパスで両方入れます。

シーキャンドルからの眺めです。360度ひろがる大パノラマを満喫できます。帰りは、歩いておりることもできます。

夜はこんな感じになります。この「江の島 湘南の宝石」のイルミネーションは、「あしかがフラワーパーク」「東京ドイツ村」とならんで「関東三大イルミネーション」に認定されています。
2014年11月29日~2015年2月1日の間、17時頃からライトアップ。営業は17:00~21:00(最終入場20:30)※元旦、新年は~20:00

また、シーキャンドルは季節によって、春(グリーン、ピンク)、夏(ブルー)、秋(オレンジやイエロー)、冬(パープル)と色が変化します。