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エキゾチックな街<バンコク>でカメラを向けたくなるようなスポットはここだ!!

「微笑みの国」とも呼ばれるタイ王国の首都であるバンコク、東南アジア特有のエネルギッシュさが燦々と照りつける太陽と街のいたるところにあるタイ料理屋台の独特のにおいから感じることができます!
街ゆく人々の優しい笑みを横目に歩いて楽しいバンコクで思わずシャッターを切りたくなるようなスポットを集めてみました(掲載されている写真はすべてプランナーが撮影したものです)

さん
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วัดพระศรีรัตนศาสดาราม (Temple of the Emerald Buddha) วัดพระแก้ว

別名「エメラルド寺院」とよばれるワットプラケオには毎日絶え間なくタイ人参拝者や外国人観光客が訪れます。きらびやかな寺院や装飾には惚れ惚れします!!もちろん混雑必須のスポットなので午前中に行くことをお勧めしますが、いつ行っても結局は混んでいるのでそれなりの準備をして行ってください またワットプラケオ、王宮へはノースリーブや短パン、ミニスカートといった露出の多い服装での入場ができません!無料の貸し出しが行われていますがその際にはパスポートなどのデポジットが必要となるので適切な服装で向かいましょう。また不適切な服装の観光客に対して服を売りつけてくる人もいるの注意しましょう。このワットプラケオや王宮のみに言えることではないのですがバンコクの寺院には撮影禁止の場所があるのでしっかりと事前に調べてマナーのよい観光を心がけてください〜

วัดพระเชตุพนวิมลมังคลารามฯ (Wat Pho)

タイ古式マッサージの総本山として知られるワット・ポーの最大の見所といえばやはり巨大な金の寝釈迦仏ではないでしょうか。全長46mの巨体の全体を写すのはなかなか難しいですが、その大きさもさることながらぜひ見て欲しいのは足の裏です!あえて画像は載せないのでぜひ実際に見てみてください。またワット・ポーでは若い僧侶たちが仏教の勉強をしている姿を見学することができます。ぜひ邪魔にならない程度にその重々しい雰囲気にカメラを向けてみてください。また冒頭でも述べたようにワット・ポーはタイ古式マッサージの総本山であり実際にマッサージを受けることができます。30分の260Bなのでぜひお試しあれ〜

ถนนข้าวสาร (Khao San Road)

安宿街として世界中のバックパッカーが集まるこの通りではバンコクらしさと世界中の文化の融合を実際に歩いて感じることができます。どこにも立ち寄らなけらば10分もせずに端から端まで歩ききることだできるので、ここでは動画を撮りながら歩いてみましょう!最近のデジタルカメラには必ず搭載されている動画機能がここで本領を発揮します!!またお土産を買うのにも適して場所でタイ語の書かれたTシャツが売られた屋台やアクセサリーなど記念に買ってみるのもいいと思います。しかししつこい客引きやぼったくりには注意しましょう〜

Asiatique The Riverfront (เอเชียทีค เดอะ ริเวอร์ฟร้อนท์)

2012年にオープンしたバンコクの新名所のこのアジアンティック・ザ・リバーフロントは17時からオープンするナイトマーケットです。ここへはバスやタクシーでも行くことは可能ですがおすすめはやはり無料のシャトルボートです。日没間近の低い太陽が水面に映る姿と高層ビルが並びバンコクのリバーサイドを見ながら移動することができます!17時からのオープンなので別のスポットで存分に楽しんだ後でも時間は十分にあるのでバンコクの新しい夜を楽しめます。主にレストランとお土産屋で構成されており、ディナーとショッピングがここ1カ所で楽しめます。前述の通りカメラを向けるポイントはやはりチャオプラヤー川に沈む夕日です。最高の1枚が撮れることでしょう!!

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カメラ片手に歩きまくる
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