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ミステリアス★田谷の洞窟★南横浜に遊びに来ませんかその2

正式名称瑜伽洞(ゆがどう)
人工洞窟です。
「田谷の洞窟」
(たやのどうくつ)と呼ばれています。
住所は
神奈川県横浜市栄区田谷町1501                                                               

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定泉寺(田谷の洞窟)

定泉寺(田谷の洞窟)

入口を入るとこんな風情のある建物が見えます。
9時から4時半まで開いており、拝観料は大人400円です。

定泉寺(田谷の洞窟)

入口付近です。左奥に見えるのが入口です。
洞窟内は電灯も少しありますが暗めなため、受付で蝋燭をもらいそれに火を点してから洞窟内に行くようになっております。
ドキドキですね!

定泉寺(田谷の洞窟)

中はこんな感じになっております。
洞窟の全長は約1キロメートルほどとされており測定可能な部分については全長が約540メートルらしいです。洞窟内の気温は季節を問わず16℃前後らしく涼しい感じです。

定泉寺(田谷の洞窟)

行者道という表記がありこれに沿って進んでいきます。
一部封鎖されている場所は、た道が崩れて危険だということ、宗教的な理由とがあるみたいです。

定泉寺(田谷の洞窟)定泉寺(田谷の洞窟)

壁面や天井には曼荼羅や仏教説話などが彫られています。仏像などが安置されております。とっても神秘的でした!!

定泉寺(田谷の洞窟)

番外編ですが、入口の横にお手洗いがあります。賢い紳士、淑女でないと使えないですよ、と書かれておりました(笑)
昔の日本の家屋の造りで風情がありました!

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ライター紹介
モデル・イベントコンパニオン・秘書 歳の離れたA型の夫とアンパンマンのようなA型8歳の男児の母。 趣味 海外旅行、 車全般、ドライブ、恐竜、化石。
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