本当に行った 遊びのガイド

明月院(あじさい寺)の口コミ・コメント

プレイライフ編集部
あとは、ポートレート撮影にもいいスポットだと思います! 私はこの日、友人に被写体になってもらいたくさん撮影をさせてもらいました!美女と紫陽花は、すごく合っているんだなと思い、いい季節だとしみじみ感じた1日でした。笑 梅雨にこそ、カメラを持ってぜひ訪れてみてください!
明月院(あじさい寺)
プレイライフ編集部
明月院の雰囲気と道も紫陽花とすごくあっています ただ混雑時になると、人も多く写真に写り込みなどもありますので、 お昼過ぎの時間帯を避けると比較的に空いているそうです(地元民情報)
明月院(あじさい寺)
プレイライフ編集部
明月院ブルーの宝庫かってくらい明月院さん自体が紫陽花をフルに上手に活用しています。明月院とは、6月の“最強フォトジェニック”な場所なのではないでしょうか。
明月院(あじさい寺)
プレイライフ編集部
明月院は北鎌倉駅から徒歩10分の場所にあります。 ここは「あじさい寺」と呼ばれている通り、梅雨の季節になると多くの紫陽花がご覧になれます。 【営業時間】 6月 8:30~17:00 6月以外 9:00~16:00 【拝観料】 6月 500円 6月以外 300円 【じゃらん】 http://www.jalan.net/kankou/spt_14204ag2130009773/
明月院(あじさい寺)
野口 武
通称「あじさい寺」で知られる明月院。6月のあじさいの時期は、大変込み合います。この時期は、本堂後庭園で菖蒲を楽しむこともできます。秋の、庭園の紅葉や、丸窓ごしにみる紅葉も大変美しいです。さらに、冬の蝋梅(ろうばい)、春の梅や桜など、一年中自然の景観を楽しめます。 拝観時間:9:00~16:00※6月のみ8:30~17:00、拝観料:300円※6月のみ500円、本堂後庭園の拝観料は別途500円
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
明月院に行くまでの道に咲いていたあじさいです。院内のあじさいよりも紫色が濃かったです。こちらのあじさいも綺麗でした。
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
明月院では、日本古来の品種「姫アジサイ」が一面に咲いている景色が見られます。辺り一面が青くなる姿は、「明月院ブルー」と呼ばれているそうです。
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
いつも花を抱えている「花想い地蔵」。 ターコイズのピアスとネックレスは、院内で咲くあじさいの色に合わせているのでしょうか。とてもおしゃれです。 横の立札には、「人は誰しも、はかない花の思い出の中に生きています。大切な人との別れ、いとおしい物との別れ、そんな時ふと目に止まった花がどんなにか、心を慰めてくれた事でしょうか」と書かれています。
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
アクセスは、JR横須賀線「北鎌倉駅」より下車、徒歩10分。 6月26日14時頃に行きました。平日にも関わらず、多くの人でにぎわっていました。 【拝観料】300円 【拝観時間】 9:00~16:00 (6月 8:30~17:00)
明月院 (Meigetsu-in)