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明月院(あじさい寺)の口コミ・コメント

高橋 のりこ
北鎌倉から歩いて10分ほど。 そこに、あじさい寺として有名な「明月院」があります。 これからの紫陽花の季節は、入場待ちも出るほどの人気のお寺です。 ただ、「明月院ブルー」と呼ばれるその紫陽花の美しさは、並んででも見てみたい… そんな景色です。 こちらの詳しい様子はこちらから! https://play-life.jp/plans/21925
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
明月院の紫陽花は、咲き始めが淡く、段々と色濃くなる「ヒメアジサイ」という種類。 日本古来の品種だそうです。 印象深いのは、この青い紫陽花ですが、境内にはほかの種類の紫陽花もありますので、そちらもぜひ楽しんでくださいね♪
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
こちらのお寺は、あちらこちらに可愛い仕掛けがあったりします。 可愛いお地蔵さんがいたり、小さなラビットが佇んでいたり… そして、気付けばなんと! 本物のリスが走り回ってましたっ!(笑) 参道を通り、中門を過ぎたところにあるのが『宇宙ステーション』 そこには可愛いウサギが飼われていますので、ぜひ、のぞいてみてください♪ なぜに明月院には”うさぎ”ちゃんが多いのか… それは、「月からの使...
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
明月院の「花想い地蔵」 こちらは、いつもお花を抱いております。  人は離れても  はかない花の思い出の中に生きています  大切な人との別れ いとおしい物との別れ  そんな時 ふと目に止まった花が  どんなにか心を慰めてくれたことでしょうか  いつくしみ深き花地蔵 私の心に深く染み入りました… 境内には、他にもたくさんのお花が。 2月に訪れた時には、クリスマスローズがたくさん咲いて...
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
そう… ここ「明月院」には、たくさんの見どころがあります。 「あじさい寺」と言われるだけに、これからの季節が一番ですが、それ以外の時期でも、楽しめる場所がいっぱいです。 紫陽花を見に行くなら、やはり朝早くがおすすめ! 並ばずに入れて、しかも、人の少ない写真が撮れます。 今年は、「明月院ブルー」を見に、ぜひ鎌倉まで足を運んでみてくださいね♪
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
そして、こちらが有名な ”あじさいの参道” です。 …の、冬の様子です(笑) ここには、「明月院ブルー」と言われる、淡く青い紫陽花が両脇からせり出すように咲き乱れます。 冬にはこのように淋しい階段ですが、5月のいまはすでに青々とした葉っぱが茂り、その先にはしっかりと花芽もついていることでしょう。 美しい姿をお見せできなくて、スイマセン… (^_^;)
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
そして、先ほどの「あじさいの参道」と同じくらい人気なのが、こちらの丸窓。 こちらは、「悟りの窓」と言われています。 この窓を堪能するなら、やはり”秋”でしょうか… 窓の向こうに、真っ赤に色づいたもみじが見えて、まさにインスタ映えスポットと言えるでしょう。 外国人の方にも大人気の場所ですが、みなさん、キチンとマナーを守られて撮影されてました。
明月院(あじさい寺)
高橋 のりこ
ここ「明月院」は、北鎌倉の駅から歩いて10分ほどの場所にあります。 みなさん、北鎌倉の駅を出ると、円覚寺や明月院方面に歩き始めるので、迷う事はないと思います(笑) 車でお越しの方は、こちら明月院に駐車場はありません。 なので近くの一般の駐車場を利用してください。
明月院(あじさい寺)
矢吹 浩之
あじさい寺として有名な明月院のもう一つの代名詞、悟りの窓という丸窓。紅葉の時期が最も美しいみたいだけど、他の季節でも十分美しい。
プレイライフ編集部
あとは、ポートレート撮影にもいいスポットだと思います! 私はこの日、友人に被写体になってもらいたくさん撮影をさせてもらいました!美女と紫陽花は、すごく合っているんだなと思い、いい季節だとしみじみ感じた1日でした。笑 梅雨にこそ、カメラを持ってぜひ訪れてみてください!
明月院(あじさい寺)
プレイライフ編集部
明月院の雰囲気と道も紫陽花とすごくあっています ただ混雑時になると、人も多く写真に写り込みなどもありますので、 お昼過ぎの時間帯を避けると比較的に空いているそうです(地元民情報)
明月院(あじさい寺)
プレイライフ編集部
明月院ブルーの宝庫かってくらい明月院さん自体が紫陽花をフルに上手に活用しています。明月院とは、6月の“最強フォトジェニック”な場所なのではないでしょうか。
明月院(あじさい寺)
プレイライフ編集部
明月院は北鎌倉駅から徒歩10分の場所にあります。 ここは「あじさい寺」と呼ばれている通り、梅雨の季節になると多くの紫陽花がご覧になれます。 【営業時間】 6月 8:30~17:00 6月以外 9:00~16:00 【拝観料】 6月 500円 6月以外 300円 【じゃらん】 http://www.jalan.net/kankou/spt_14204ag2130009773/
明月院(あじさい寺)
野口 武
通称「あじさい寺」で知られる明月院。6月のあじさいの時期は、大変込み合います。この時期は、本堂後庭園で菖蒲を楽しむこともできます。秋の、庭園の紅葉や、丸窓ごしにみる紅葉も大変美しいです。さらに、冬の蝋梅(ろうばい)、春の梅や桜など、一年中自然の景観を楽しめます。 拝観時間:9:00~16:00※6月のみ8:30~17:00、拝観料:300円※6月のみ500円、本堂後庭園の拝観料は別途500円
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
明月院に行くまでの道に咲いていたあじさいです。院内のあじさいよりも紫色が濃かったです。こちらのあじさいも綺麗でした。
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
明月院では、日本古来の品種「姫アジサイ」が一面に咲いている景色が見られます。辺り一面が青くなる姿は、「明月院ブルー」と呼ばれているそうです。
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
いつも花を抱えている「花想い地蔵」。 ターコイズのピアスとネックレスは、院内で咲くあじさいの色に合わせているのでしょうか。とてもおしゃれです。 横の立札には、「人は誰しも、はかない花の思い出の中に生きています。大切な人との別れ、いとおしい物との別れ、そんな時ふと目に止まった花がどんなにか、心を慰めてくれた事でしょうか」と書かれています。
明月院 (Meigetsu-in)
十文字 知花
アクセスは、JR横須賀線「北鎌倉駅」より下車、徒歩10分。 6月26日14時頃に行きました。平日にも関わらず、多くの人でにぎわっていました。 【拝観料】300円 【拝観時間】 9:00~16:00 (6月 8:30~17:00)
明月院 (Meigetsu-in)