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ムギマル2の口コミ・コメント

まひるん
あっという間に平らげて、ちょっと名残惜しさが残る「ムギマル2」にバイバイをします。 帰りの階段で新たな発見。 やっぱりなんだかわからない絵が飾ってありました。 昔童話でみた、「スーホの白い馬」に似ているかもしれません。 日本にいるのだか、はたまたこの地球にいるのか、完全にこの空間に馴染んでしまった私は知る由もなく、お会計に。 「このお店はどれくらい経つのですか?」と質問をすると、 「10...
ムギマル2
まひるん
びっくりしました。 まるで宴会のように人でにぎわっていたのです。 「そちら空いていますが、相席でもいいですか?」とのこと。 1人で来てしまった私は、女子会をしている人のテーブル、お部屋の隅にちんまりと腰掛けました。 すっごく賑わっている…もしかしたらここはオシャレ通が知る、隠れ家カフェなのか?だんだんと明るい気分になってきました。 部屋中にも先ほどの蔦が無数に張り巡らされ、妙に落ち着い...
ムギマル2
まひるん
10分弱して、マンヂウとコーヒーがきました。 正直マンヂウは、まるっこい小ぶりなまんじゅうをイメージしていたので、この大きさと豪快さにもまたびっくり! 作りたてなのか、アツアツで香ばしい匂いがします。 (まさか、これを食べたら元の世界に戻れなくなるのか⁉)そんなことを考えながら、 ここでも慎重に、、一口パクリ。 …。 …。 どこかで味わったことがある。 …。蒸しパンだ! どこか懐かしいよ...
ムギマル2
まひるん
席に一枚の紙が置いてありました。 どうやらこれがメニューのようです。 一番印象的だったのは、小学校の図工の授業で教わる版画のようなイラストがメニュー一面にちりばめられていたこと。 魔法のアラジンのポットのような絵や、小鳥のような絵…いったいこのカフェ、和カフェなのかなんなのか、どこに分類していいことやら!(笑) どこまでもこだわりぬいて作られていますね。 こすったら消えてしまいそうな字を...
ムギマル2
まひるん
そして私の座っていた席の真後ろには、絞り染めしたようなカラフルな暖簾がかかっていました。 そこから何やらオーナーの私物らしきものがちらり… 非常に気になりましたが、見なかったことにしてサッと暖簾を元通りにしました。
ムギマル2
まひるん
待ち時間に、もう一度部屋をグルグルと眺めてみることにしました。 階段の踊り場に置かれていたのは、昆虫ケースに閉じ込められた猫のぬいぐるみ...無造作に入れられた猫の写真、割れた鏡(これもインテリアの一部⁉)と富士山の絵画、誇り被った謎の本。 どれもこれも他のカフェにはないような斬新さとレトロを超越した、ディープな小物が置いてありました。
ムギマル2
まひるん
どうやらここは一軒家住宅なのだろうか。階段をのぼりながら、そう感じました。 いったい2階がどうなっているのか、想像もつきません。 おそるおそ~る顔をあげると?
ムギマル2
まひるん
入ったはいいけれど、中はしんと静まり返っていて、どうしよう…一瞬後悔しました。 まるで異世界に足を踏み入れてしまったかのような。 当たり前ですが、トトロはいません。 入ってすぐには、椅子に座ったおじさんが1人。 左を向くと、「…お2階へどうぞ。」綺麗めのお姉さんが、2階へ案内してくれました。 その間に、店内に目をやったのですが、とにかく不思議! 昔ながらのデッキ、電話、謎のTシャツや雑貨...
ムギマル2
まひるん
まず目に入ったのが、白くペンキが塗られた木の看板。 手書きの猫が2匹と、「ムギマル2」と書いてありました。 それでもよくわかりません… あたりをぐるぐる見回すと、2つ目の看板を発見。 蔦の建物には小窓があいていて、そこにプラスチックの板がはさまっていました。 「コーヒー、マンジウ...」ここはカフェか? やっと不安が少し消えました。 その左上には銭湯あがりの男の人の絵がかいてあります。 ...
ムギマル2
まひるん
日曜の午後、神楽坂を散歩していると、通りすがりの人がちらちらとある建物ををみつめています。 「???」 私の頭にはそれしか浮かびません。 この建物、いったい何なのでしょうか。 不気味さを感じながら、恐る恐るのぞいてみることにしました。
ムギマル2
Keisuke Hatanaka
神楽坂から徒歩5分の場所にあります。 外観はジブリ映画に出てきそうな雰囲気がします。 内装もかわいい雑貨がそろっていて落ち着きます。 運が良ければ猫ちゃんにも会えますよ! ◎基本情報 【時間】12時から21時 【定休日】水曜日 【住所】東京都新宿区神楽坂5-20 【サイト】http://www.mugimaru2.com/ 【食べログ】http://tabelog.com/tokyo/...
manju cafe mugimaru2
Keisuke Hatanaka
中もジブリ映画を彷彿とさせるような雑貨がずらり。 くつを脱ぎ二階にあがります。 二階は古民家のような雰囲気で 運が良ければ猫ちゃんに会えるそうです。 手作りの蒸し饅頭は絶品です。 店内の雰囲気もあいまって、まるで映画の中に入り込んだかのよう。 ついつい長居ちゃいます。 【食べログ】http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13019116/
manju cafe mugimaru2
Keisuke Hatanaka
まるでジブリ映画に出てきそうなお家。 おしゃれなお店が立ち並ぶ神楽坂の一角で ひときわ異彩を放っています。 中をのぞいてみるとどうやらカフェのよう。 秘密基地のような少し低い入口をくぐり抜けるようにしていざ店内へ。
manju cafe mugimaru2