本当に行った 遊びのガイド

森美術館の口コミ・コメント

高井里美
さてミュージアムショップでは、今回の個展に関するグッズも販売されていました。 お土産にピッタリな不思議なクリアファイルも販売されていましたよ^ ^
森美術館
高井里美
ミニチュアなこちらの作品も実際に作成したものです。 後ろに写っている写真が実際の写真です。 街の中にこんな独創的な作品があれば驚きますよね。笑
森美術館
高井里美
こちらの宙に浮いた作品も実際に作品となった「根こそぎ引っ張られて」です。 建物に根っこが生えているこちらの作品。 自然や歴史と乖離した都市を築こうとしても、それが不可能なことを物語っています。
森美術館
高井里美
こちらが日本で最も有名な金沢の21世紀美術館に展示されている、「スイミングプール」です。 私たちは昨年訪れたので「ああ懐かしい〜!」と大興奮!
森美術館
高井里美
最後のブースは今までレアンドロが実際に作品として生み出したものが模型となり展示されています。 模型といえど、実際の写真も展示されているので、サイズや完成度に驚きます。
森美術館
高井里美
そして、こちらが今回の目的である「建物」です。 重力に逆らって建物にぶら下がる人々がいる光景は、「建物は立っているもの」という概念が覆る作品です。 こちらの作品、種明かしはしませんので実際に訪れて見てください^ ^ 参加型の作品に加え、参加者全員が作品になるので、誰かがポーズを決めれば笑いが起きます。笑
森美術館
高井里美
こちらは美容院を再現したスペースです。 椅子があればとりあえず座る人々。笑 正直、説明を見ないとどのようなメッセージが込められているのかわかりませんが、とにかく楽しい!
森美術館
高井里美
ようやく脱出成功! 森美術館では休憩スペースもあり、休憩しながら作品を見ることができます。
森美術館
高井里美
そろそろ終盤に差し掛かった頃、なにやら試着室に到達しました。 こちらの作品なんと迷路になっています! 先へ進みたければ出口を探すべし。 ミラーの中から出てくるような摩訶不思議な写真を撮ることができました^ ^
森美術館
高井里美
こちらの「失われた庭」という作品。 窓を覗くと右隣の窓に自分たちが映っています! なぜ???不思議な錯覚に覗いた一同騒然。 日本語がわからなくとも、作品を見れば誰もが楽しめるのも良いですよね。
森美術館
高井里美
こちらはブラインドを覗くと向かいのビルの部屋の様子を見ることができます。 様々な場面が映っていて、よく見ると泥棒が入っている場面も...。 マンションの住民になった気分で覗き見しちゃいましょう!笑
森美術館
高井里美
こちらは飛行機の窓からの景色を再現したものです。 昼の景色と夜の景色を楽しむことができます。 このようにレアンドロの作品は音と視覚で錯覚してしまうものがほとんどです。
森美術館
高井里美
こちらは1枚の扉が立っています。 のぞき穴をのぞいて見ると、その先にあるはずない部屋が見えます! 裏表どちらののぞき穴をのぞいても同じです。 「一体どうなってんだ...。」
森美術館
高井里美
こちらの作品、1度目にしたことがある方もいらっしゃるのでは? 「教室」という名のタイトルが付けられれたこちらの作品。 目の前の椅子に座ることで、ガラスの先に写る古びた教室にまるで自分が幽霊になったかのように写り込む作品です。 なぜこういった風になるのかカラクリは謎です...。
森美術館
高井里美
壁に扉があるこちらの作品。 窓の先には地下鉄内の映像が流れています。 薄っぺらい扉と理解していても、音と映像でまるで地下鉄内にいるかのように錯覚してしまいます。
森美術館
高井里美
こちらは雲を再現した作品です。 雲が映し出されたプレートを何枚も重ね、立体的に表現しています。 よく見ると国の形になっています。 これは人間が星空を見て星座を作り出したように、人は憶測で作り出してしまうなどのメッセージが込められています。
森美術館
高井里美
チケット大人/1,800円を購入し、入り口へ向かいます。 こちらエスカレーターの上が入り口です。 その前に荷物がある場合はエスカレーターの間にあるコインロッカーへ預けましょう。 今回は日本人より海外の方が多かったことに驚きました。
森美術館
高井里美
まず初めの作品はこちら。 真っ暗な部屋の中、柵の先をよく見ると船がプカプカと浮かんでいます。 「建物の中にプール作ったんだぁ。すげぇ」なんて思って後で説明を読んでいると、 なんとコンピューターが船の揺れを再現していて、水に浮かんでいないことが判明! 未だに信じられません!笑
森美術館
蒼山 隆之
屋外じゃなくても、すでに最高の絶景とアートを同時に拝めるのはとてもいい時間だ。 基本的に静かだし、ゆったり楽しみながら室内も外の景色も満喫したいところですね。 その後はスカイデッキへ。
森美術館
蒼山 隆之
六本木ヒルズ森ビル53Fでは毎日のように展示会展覧会が開催されているので、一緒にそちらを楽しむのもおすすめだ。 こちらはテクノロジーアートの祭典「メディア アンビション トーキョー2017(MEDIA AMBITION TOKYO [MAT] 2017)」開催時の夕暮れ時のワンショット。
森美術館
Miku Hirata
期間限定ついでにミクカフェへ。親近感わくなあ。 つぼなどらやき?ネギ1本入りのカレーもおすすめだよ。またミクカフェ復活しないかな。 おすすめメニューはミクのカレー。ああ可愛かったあ。六本木が秋葉原になった日。
森美術館 (Mori Art Museum)
新井 まる
森美術館10周年記念の「LOVE展」誰もが知っている国宝級の作品から現代アートまで、幅広く楽しめます☆ わたしが運営をしているサイトgirls Artalk(ガールズアートーク)では定期的にアートツアーを開催。今回特別に森美術館のシニアコンサルタント、広瀬麻美さんが解説をしてくださいました☆
森美術館 (Mori Art Museum)
宇野 景太
いや、やっぱり芸術は素晴らしい。目の前のものにただただ集中する貴重な時間を過ごすことができました。感性を高めつつ、リフレッシュいいですね。900円で入館できます。 【HP】 http://www.mori.art.museum/jp/index.html
森美術館 (Mori Art Museum)
小谷津 友里
のんびりしたあとは美術館ハシゴ♪歩いてすぐの森美術館に行きました♪ちなみに年間パスポート5000円でとってもお得~^^活用してます♪ 森美術館のエントランスのすぐ目の前の展望台♪ 遠くまで見えて本当にキレイ!年パス使っても入れるよーー♪
森美術館 (Mori Art Museum)