本当に行った 遊びのガイド

由布院 玉の湯の口コミ・コメント

谷 有佳子
由布院御三家旅館のひとつである、玉の湯に泊まりました。 癒しの庭とおもてなしと美食の名宿です。 玉壺泉と呼ばれた地で、いたるところで温泉が湧いているそうです。 単純泉、無色透明のじんわりほっとする癒しの湯でした♡ 【HP】http://www.tamanoyu.co.jp/ 玉の湯の詳しいプランは、こちらをご参照ください☆ http://play-life.jp/plans/11499
由布院 玉の湯
谷 有佳子
辰巳芳子さんのレシピのクレソンのポタージュと、スペイン風目玉焼きをいただけて、感激致しました。 優しく滋養に富んだ味わいは、この味なんだなとしっかり味わいました。 由布院ものがたりには、料理研究家の辰巳 芳子さんに師事された総料理長の山本 照幸氏がつくる「クレソンのスープ」は、玉の湯の名物と書かれています。 外でいただく人生最高の朝食となりました。ありがとうございました。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
朝食は、和食と洋食から選ぶことができます。 パンは、フレンチトーストを選びました。 由布院野菜は、やっぱり美味しいです♪ オリーブオイル、塩、はちみつ、全て上質すぎて、このクラスなんだ!と学びました。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
お部屋の内風呂です。 かけ流しの湯です。 こちらもお湯が柔らかくまろやかで、とても気持ちがよかったです♪
由布院 玉の湯
谷 有佳子
外風呂です。 脱衣所に、品がありました。 写真右上が室内のお風呂、左上が露天風呂です。 由布院のお湯は、とても柔らかくまろやかで、大変癒されました。 苦手な方はいない、万人受けする湯だと思います。 温度もちょうどよく、長湯できました。 リピーターが多いのも、納得です。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
ごはんは、おひつで出てきました。 1人用のおひつって、かわいらしい♡ デザートも選ぶことができます。 かぼすシャーベットと、みかんにしました。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
夕食です。 美食の宿と言われており、大変上質な味わいでした。 お吸い物とメインデッシュは、4種類ほどから選ぶことができます。 すっぽんのお吸い物と、牛ヒレ肉のステーキにしました。 調味料からして、格段に良いものが扱われていました。 やはり、調味料は大事ですね…(^_^;)
由布院 玉の湯
谷 有佳子
キッチンまでありました。 由布院の野菜は、新鮮で葉が薄くて大変おいしいため、こちらではサラダも食べれます♪ 木の器は、とても手のなじみが良かったです。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
洗面台、トイレ、脱衣所、いずれも広々としていました。 大きな姿鏡があり、お約束の自分の姿にビックリ!な瞬間がありました。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
洋室です。 お布団がふかふかで、気持ちよかったです。 ただ、寝るのがもったいない、惜しいと思ってしまい、なかなか眠れませんでした(*_*)
由布院 玉の湯
谷 有佳子
大分県特産の竹細工の日用品が、至るところにあります。 電球のかさ、ゴミ箱、おしぼり置き、脱衣所の衣服受け、ステーショナリー受け、トイレットペーパー置きetc。 木工品も手触りをしっかりと、手に記憶! どれも一級品の素晴らしさで、夜な夜な鑑賞会をしていました(笑)
由布院 玉の湯
谷 有佳子
和室は広く、格式高いかんじがしました。 生け花もあり、有難いです。 花瓶が置かれている台も、割れた木なのですが、巧妙な無造作感が素晴らしかったです。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
玄関もとても広いです。 家族や親戚、友人などと一緒に過ごせそうな、8人分くらいのスペースがあります。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
渡り廊下を歩いていると、敷地内の庭が憩いの場所となっていました。 夏や秋の季節、夕ごはん前にお湯をつかった後、夕涼みなどしてみたいものです。 母屋と奥に12室の離れ、2棟5室の和洋室があります。
由布院 玉の湯
谷 有佳子
フロントです。 由布院ものがたりも、置いてありました。 ゆっくりできるスペースもありますが、今の私では玉の湯の風景には溶け込めないので、遠慮します…(・o・)
由布院 玉の湯
谷 有佳子
湯の坪街道の地酒のお店「はかり屋」付近から、坂を下っていきます。 雑木林の小経を歩いていくと、玉の湯に着きます。 由布院駅から、徒歩15分ほどです。 【HP】 http://www.tamanoyu.co.jp/
由布院 玉の湯
谷 有佳子
雑木林に覆われた小経を通ると、癒しと安らぎの空間「玉の湯」に着きます。 細やかなおもてなしが心地よい、美食の名宿と言われています。 湯の坪街道の地酒のお店「はかり屋」付近から、下に続く坂道を降りていきます。 【HP】 http://www.tamanoyu.co.jp/
由布院 玉の湯