本当に行った 遊びのガイド

新選組屯所跡・壬生郷士八木邸の口コミ・コメント

高井里美
今回の京都旅、雨の日でも十分楽しむことができました♡ 今回はちょっぴりディープなスポットを巡って見ました。 定番スポットに飽きた際、お天気が優れない際はぜひ訪れてみてくださいね♩
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
ホっと一息つくことができました♡ この鶴屋さんがあった場所はかつては離れがあったとされ、 土方歳三など新撰組を代表する人々が寝泊まりしていたとされている場所です。 こちらの屯所である八木邸の正面斜めには同じく屯所である旧前川邸がありますが、 土日のみ中に入ることができます。 【営業時間】9時~17時 【入場料金】1,000円
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
ほろ苦いお抹茶と鶴屋の代表的なお茶菓子である屯所餅をいただきました。 お抹茶は冷えた体にしみます♡ 屯所餅にはこの辺りで栽培されている壬生菜(みぶな)が入っていて食感も楽しめる♩
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
さて、見学をした人はもれなく隣の鶴屋さんでお茶をいただくことがきます♩ ちなみに写真の左側の机が見学の受付です。 ここで見学入場料1,000円を支払います。
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
お屋敷の入り口、立派な門には新撰組のマークである誠が掲げられています。 以前はここの持ち主である源之丞の子孫の方が住んでいたため非公開でしたが、 公開され見学が可能になりました。
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
門の前には新撰組が腰をかけたとされる腰掛け石もありました。 門から中は撮影禁止ですが、芹沢鴨が暗殺されたとされる部屋には生々しい刀傷も残っています。 ボランティアの方々が部屋の隅々まで説明してくださるので、 歴史を知らない人でも安心して参加することができるスポットです♩
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
店内は和菓子だけでなく、新撰組のグッズも販売されていました。 奥には広々としたお茶席があり、ここでチケットと引き換えにお茶をいただきます。
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸
高井里美
それがこちら! ここはかつて新撰組の屯所だった場所、今は京都鶴屋となっています。 お屋敷のある奥へ進みましょう!
新選組屯所跡・壬生郷士八木邸