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壁湯天然洞窟温泉 旅館 福元屋の口コミ・コメント

Hitomi Nakano
チェックアウトは10時。 天然洞窟風呂にまだ入っていたいと思いながらもお別れです。
壁湯天然洞窟温泉 旅館 福元屋
Hitomi Nakano
朝食です。 冷やした源泉があったのでまずはゴクリ。こんなのもうれしいサービスです。 席につけば前日に感動したご飯が!朝から食が進みます。毎朝買いに行くという小国にある岡本豆腐店のお豆腐も。
壁湯天然洞窟温泉 旅館 福元屋
Hitomi Nakano
食後は、宿泊者専用の内湯「あら玉の湯(切出の湯)」へ。 宿の館主自ら切り出した石を「さんわ」で固めた浴室は趣があります。
壁湯天然洞窟温泉 旅館 福元屋
Hitomi Nakano
お風呂のあとは夕ご飯。 一番のオススメはごはん。 あまりの美味しさにおひつが空になってしまうこと必須です。 自家栽培の壁湯福米と呼ばれる、伝承の香り米を温泉で炊き上げたごはんは、口に入れた瞬間に独特の甘く華やかな香りが口一杯に広がります。 おかずはすべて女将さんの手作り。地元の食材を使ったお料理はどれも美味しい。
壁湯天然洞窟温泉 旅館 福元屋
Hitomi Nakano
名物の天然洞窟風呂。 下からこんこんと温泉が湧出し、自然の恵みを肌で感じられます。温泉は36度というあたたかいとも冷たいとも感じない「不感温度」でゆらゆら漂えば、まさに夢心地。1時間は浸かってほしいお湯です。 ちなみに混浴ですが、湯あみ着を貸してくれるので、女性でも入りやすい。
壁湯天然洞窟温泉 旅館 福元屋
Hitomi Nakano
少しゆっくりしたら、浴衣に着替えて名物のお風呂へと向かいます。
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Hitomi Nakano
お部屋についたら、まずはお茶とお菓子でほっと一息つきながらチェックイン。仲居さんのおばちゃんは「おかあさん」みたいに温かく迎え入れてくれます。
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Hitomi Nakano
いよいよお宿に到着です。 ここからは宿の方がお部屋に案内してくれます。
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Hitomi Nakano
いよいよ、入口です。ここから階段を降りていくと、川のせせらぎや小鳥の泣き声が聞こえてきて、非日常へと続いていきます。
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