本当に行った 遊びのガイド

シンガポールの口コミ・コメント

山形 ゆきこ
今日一日の移動・運転疲れを包み込んでくれるような、この餃子の包容力。 恍惚感に浸ります。
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山形 ゆきこ
甘辛い味付けと柔らかいホルモンの食感がたまりません! お皿いっぱいのボリュームは数人でシェアするのが吉。 「これも食べたいの?しょうがないなあ。はい、あーん!♡」 そんなやりとりもできちゃうかもしれませんね。
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山形 ゆきこ
まずはウーロンハイで乾杯! 一日の終わりに、ぐぐいと一杯飲みましょう♪ オリオンビールのジョッキが沖縄ならでは感があって、なんだか嬉しいです!
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山形 ゆきこ
お口直しには、奥様手作りの黒ごまプリン! ひかえめな甘さの上品なお味でした。 「うちの母さんの手作りおいしいでしょう?」とニコニコほほえむ店主さんが可愛らしかったです。 読谷村の地元の落ち着いた雰囲気を味わいたい方におすすめのお店です!
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山形 ゆきこ
一番沖縄っぽいお料理を伺い、おすすめされた「中味イリチャー」。 ゴーヤーチャンプルーなどに代表される「チャンプルー」は「まぜこぜにする」調理法ですが、「イリチャー」は炒め煮のことでじっくり炒める調理法なんだそう! そして「中味」は豚のおなか、つまり内臓のことで、モツやホルモンなどが入っていました。
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山形 ゆきこ
こちらが名物餃子! 羽根つきの部分はカリカリ、皮の表面はプリプリ、中から肉汁がじゅわっと溢れ出て、こんなのおいしいに決まっています。 食べる手が止まりません!
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山形 ゆきこ
店内は、ザ・地元の居酒屋さんといったところで、どこか懐かしい雰囲気が漂います! 18時頃と早めの時間に行ったので一番乗りでしたが、いつも地元の方で賑わっているそう^ ^ 店主さんがお好きなのか、この日は野球中継が流れていました。
シンガポール
山形 ゆきこ
読谷バスターミナルのおじさま方にお伺いしたところ、毎週通うとおすすめいただいた地元の居酒屋さん、「シンガポール」。 レトロな看板が少しパブっぽい感じがあります。 ドアにはカーテンがかかっており、入っていいのか一瞬迷いますが、いざ入店!
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