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カカオ マーケット バイ マリベルの口コミ・コメント

Rie
暗証番号を入力し、ドアを開けて地下へと続く階段を下りていくとカフェにたどり着きます。 カフェの名前は『エンジェルライブラリー』。 その名の通り、天使の図書館をイメージして作られているそうです◎ こじんまりとしていますが、一人用の席からソファ席までさまざまな席が用意されています。 非日常的な空間で特別なひとときを過ごしてみませんか??
カカオ マーケット バイ マリベル
Rie
『カカオマーケット バイ マリベル』の魅力はお買いものだけではありません! 店舗をでて裏口にまわると、なんと地下に〝暗証番号が必要な秘密のカフェ〟があるんです♡ ※秘密のカフェの暗証番号は店員さんに「カフェの暗証番号を教えてください」といえば教えてもらえます。(暗証番号は毎日変更されるそうです)
カカオ マーケット バイ マリベル
Rie
続いてご紹介するのは、京阪本線「祇園四条駅」から徒歩1分の場所にある『マリベル』の姉妹店『カカオマーケット バイ マリベル』。 高級感溢れる『マリベル』とは異なり、レトロでかわいらしい雰囲気のショコラティエです♡
カカオ マーケット バイ マリベル
佐藤 礼女
私はトリプルジェラートを注文してみました。 三種のジェラートの上に、ガトーショコラとさくさく触感のチョコレートボールがトッピングされています。 贅沢~!女の子にとってはたまらない組み合わせですよね♩ 特に、ダークチョコレートのジェラートが濃厚でほろ苦く、美味しい~!を連呼してしまいました。笑
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
佐藤 礼女
グラスを置くコースターはチョコレートになっていました。 細かい所にまで凝っていて、わくわく感が止まりません!
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
佐藤 礼女
地下へ降りると、そこにはたくさんの本が! このカフェは「天使たちがチョコレートの勉強をしている図書館」をコンセプトにしてるそうです。 いたるところに可愛らしい天使がいます♡ 川沿いの席では、隠れ天使を発見できるので探してみてくださいね。
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
佐藤 礼女
ドアを開けると、地下へと続く階段が。 大きな時計が見えますが、店内の様子は分かりません。ドキドキ。
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
佐藤 礼女
店員さんに案内され、重々しいドアの前にやってきました。 チケットに書かれたキーナンバーを正確な方法で入力することで、ドアを開けることができます。
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
佐藤 礼女
こちらが、そのカフェを運営している「カカオマーケット」 NY発祥のマリベルというショコラティエが手掛ける、チョコレート専門店です。 ここでキーナンバーが書かれたチケットをゲットし、カフェの場所を教えてもらいます。
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
k
なんといっても可愛いこの見た目。。。!!こんな可愛いチョコレートが店内にぎっしり並んでいるのでたまりません。自分で特に気に入ったものだけを今回はセレクトしてお持ち帰り。 プレゼントやお返し、お土産にも最適です(^○^)♡
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
k
ショコラ専門店には珍しく、フード系のメニューも多くあります。これなら普通に休憩やお茶にもおすすめです。お値段も2000~3000円ほどと空間とお料理を合わせれば文句なしです。
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
k
カフェの方は重厚なサロン風で、濃茶にゴールドの枠でチョコレートをイメージさせる様な深い色調に、調度品もアンティーク調に統一されていて、徹底してクラシカルな雰囲気です。
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)
k
NYで人気のチョコレートショップが、日本では京都が初出店です!!町家特有の長いアプローチを抜けて導かれる店内も、ブルー×ゴールドにシャンデリアやぎっしりのチョコレート。まさに「ゴージャス」です!!! 【営業時間】 10:00~19:00 *定休日 火曜日 【アクセス】 京都市営地下鉄烏丸線・東西線烏丸御池駅徒歩6分 烏丸御池駅から458m
CACAO MARKET BY MARIEBELLE (カカオマーケット・バイ・マリベル)