リアルな遊びをプロデュース

旧古河庭園の口コミ・コメント

しんちゃん
駒込駅から徒歩10分ほど行くと大きな門が見えてきます。緑豊かな敷地の中に、洋風な庭園も日本風な庭園も楽しむことができる公園です。都心なことを忘れさせてくれるようなのどかな時間を過ごせる庭園です。
旧古河庭園
矢吹 浩之
洋館から階段を降りると、斜面には洋風庭園が広がります。 階段を挟んでほぼ左右対称に作られた均整の取れた庭園です。 約100種類、199株のバラが咲くバラの名所として知られ、春と秋には様々なバラを楽しめます。
旧古河庭園
矢吹 浩之
和と洋の日本庭園、洋館と、一つの庭園でいろいろ楽しめる場所です。 バラの咲く5月の一時期は、洋館や日本庭園など含めて園内がライトアップされ、ファンタジーの世界のような幻想的な雰囲気も味わえます。 【最寄り】 JR京浜東北線 上中里駅より徒歩7分 【開園時間】 9:00~17:00(入園は16:30まで) 【休園日】 年末・年始(12月29日~翌年1月1日まで) 【入園料】 一般  ...
旧古河庭園
矢吹 浩之
低地に降りてくると、雰囲気はガラリと変わります。 それまでの整然とした美しさから一変、山奥のような鬱蒼とした緑に覆われた中を散策できます。 黒ボクいしづみや崩れ岩など、さりげなく存在する日本的な美しさを感じるスポットも見どころ。
旧古河庭園
矢吹 浩之
西洋庭園の下段はツツジやイロハモミジなど、和のテイストになっています。 洋館から西洋庭園への階段は均質で整った表面の階段だったのが、西洋庭園から和風庭園への階段ではゴツゴツと荒い印象に。 そのような細かなところで、洋から和への自然な移り変わりを狙って作っているそうです。
旧古河庭園
矢吹 浩之
入園料を払い園内に入るとすぐ見えてくるのがこの洋館です。 旧古河庭園らしさを感じるこの洋館と、その下にある洋風庭園は、日本の建築に大きな影響を及ぼしたジョサイア・コンドルの設計。 ジョサイア・コンドルはこの洋館の他にも旧岩崎邸庭園の洋館や、ニコライ堂などの設計でも知られています。 石造りで、深いグレーをベースにした洋館は、その色合いもあり品のある落ち着いた印象。
旧古河庭園
矢吹 浩之
ここは大正時代に作られた庭園で、他の大名庭園に比べて比較的新しい庭園です。 武蔵野台地の斜面とその上下の土地を活かした作りで、洋館、斜面にある西洋庭園と低地の日本庭園の3つのエリアに分かれています。 入り口は一ヶ所で、立派な門をくぐるとすぐ受付があるので、そこで入園料を支払います。
旧古河庭園
矢吹 浩之
ライトアップイベントは、バラフェスティバルの中でも数日しか開催されない貴重なイベント。 しかも日没からしか見られないこともあり、訪れるハードルは高いですが、行ってよかったときっと思えるはずです。 【開催期間】 平成30年5月11日(金)~20日(日) 日没~21時 【最寄り】 JR京浜東北線 上中里駅、東京メトロ 南北線 西ヶ原駅より徒歩7分 【入園料】 一般 150円   65歳以...
旧古河庭園
矢吹 浩之
日本庭園では制限されているエリアもあり昼間ほど自由には歩けませんが、散策を楽しめます。 池越しの眺めやかなりの落差がある大滝など、ゆっくり味わいたいところ。 和のものと闇はよく馴染みます。 光量を洋のエリアより落とし、深い闇の中に仄暗く浮かび上がる景色は、バラのライトアップと並んで隠れた見どころです。
旧古河庭園
矢吹 浩之
洋風庭園から下は日本庭園が広がります。 ここからはまた雰囲気が変わり、さらに光も少なくなって闇が深くなります。
旧古河庭園
矢吹 浩之
バラ一つ一つももちろん見どころ。 当然ですが周囲が暗闇なので、色が際立ってよりバラが浮かび上がります。その分バラに集中でき、写真映えもよくなります。
旧古河庭園
矢吹 浩之
洋風庭園の中は様々はバラが咲き、それぞれライトアップされています。 艶やかに咲くバラが光を浴びて妖艶な雰囲気に。 バラと高台にそびえる洋館の組み合わせも、絵になる眺めです。
旧古河庭園
矢吹 浩之
メインの見どころ、洋風庭園です。洋館の下の斜面に広がります。 洋風庭園に入ってバラを見に行く前に、ぜひこの美しい眺めを上から楽しんでほしいです。 幾何学的で均整の取れた庭園が、間接照明で見事に浮かび上がります。 洋館から降りていく前の場所もいいですが、日本庭園を見下ろす位置にあるあづまや周辺もおすすめのスポット。
旧古河庭園
矢吹 浩之
グレーでかわいらしい洋館も、夜は中からもれる光で不思議な雰囲気に。昼と夜でここまで変わるのかと驚きです。 洋館の前にもバラが咲いているので、妖しく浮かぶ洋館をバックにバラを撮るのもおすすめ。 この洋館はジョサイア・コンドル設計の大正時代の建物。
旧古河庭園
矢吹 浩之
昼間は開放感のある広場の向こうに、品のある佇まいの洋館が見えますが、夜は大分雰囲気が変わります。 広場は一面星の輝きのようで、周囲の通路はぼんやりとオレンジの灯りで照らされ、その向こうに洋館が浮かんでいます。 庭園を入ってすぐさま、ライトアップされた世界に引き込まれます。
旧古河庭園
矢吹 浩之
旧古河庭園は武蔵野台地の斜面をうまく利用した場所で、高台に洋館、斜面には洋風庭園、低地には日本庭園があります。 そして洋風庭園を中心にバラの名所としても知られています。 バラと洋館、洋風庭園という旧古河庭園らしい景色を、ライトアップしてしまおうというのがこのイベント。それだけでなく日本庭園までしっかりライトアップしてくれているのが嬉しいです。
旧古河庭園
矢吹 浩之
日中はバラの香りに包まれながら、バラの色を堪能し、夜はライトアップされたおとぎ話のような庭園へ。 バラフェスティバルの期間中11日〜20日まで、庭園内のライトアップが開催されます。 ぼんやりとした光で浮かび上がるバラ越しの洋館や西洋庭園、日本庭園など、幻想的な世界が広がる夜の旧古河庭園もとてもおすすめです。 【開催期間】 2018年5月5日~5月31日 9:00~17:00(最終入園1...
旧古河庭園
矢吹 浩之
一つ一つ見ていくと、本当に様々な品種があることに気付きます。 見慣れた赤いバラを始め、色とりどりであり、花弁の形も様々です。 近くまで寄れるので、バラ特有の香りも楽しめます。
旧古河庭園
矢吹 浩之
ずらっと様々なバラが咲く様は圧巻です。 まずはどこまでも続くバラの眺めを楽しみましょう。
旧古河庭園
矢吹 浩之
均整の取れたとても美しい西洋庭園です。洋館との眺めも調和が取れています。 洋館を見上げるように通路の左右に庭園があり、緑の通路の中を散策してバラを見ることができます。 洋館と西洋庭園の設計は、明治以後の日本建築に大きな影響を与えたジョサイアコンドル。庭園に降りる前に、上から眺める庭園の美しい幾何学模様も楽しんでみてください。
旧古河庭園
矢吹 浩之
ここのバラは約100種類、199株あり、その全てが洋館の側面と、西洋庭園に咲いています。 見慣れた赤いバラだけでなく、様々な色のバラが目を楽しませてくれます。 角度によっては洋館をバックにバラを撮れるので、写真映えします。
旧古河庭園
矢吹 浩之
旧古河庭園と言えば、入ってすぐに見える落ち着いたトーンの洋館です。 旧古河庭園は武蔵野台地の高低差を活かした庭園で、丘の上にこの洋館、洋館を見上げるような斜面に西洋庭園、斜低地に広がる池を中心とした日本庭園からなります。
旧古河庭園
矢吹 浩之
東京にある9つの都立庭園の一つがこの旧古河庭園です。 六義園の最寄り、駒込駅からも歩けますが、最寄りは上中里駅か西ヶ原駅。 立派な門を通ると受付があるので、入園料を支払って園内に入りましょう。
旧古河庭園
前田 和之
こちらがオススメの紅葉です! 六義園と比較すると人も少なくゆったりとした雰囲気の中で風景を見れるのでリフレッシュできます!
旧古河庭園
前田 和之
石造りの洋館です。 鹿鳴館、ニコライ堂、旧岩崎邸庭園洋館などを手がけた英国人のジョサイア・コンドル設計です。 立派な建物です。洋館見学料は別途800円かかります。
旧古河庭園
前田 和之
旧古河庭園です。 北区西ヶ原に立地しており、西ヶ原駅、上中里駅から徒歩7分ほどで着きます。
旧古河庭園
Miku Hirata
心字池 雪見灯籠の方です。 ぐるっと一回りして、洋館の方に戻ってきました。 庭園は一周してもそれほど時間がかからないので、 ちょうどいいお散歩コースになっています。
旧古河庭園
Miku Hirata
展望台の方にスタンプラリーが。 薔薇にちなんだお土産メニューもあります。 売店の近くにいくと、薔薇の香りがします。 ようかん、バラジャム、バラドレッシング、ローズティーがあります。 ホームページを見ると、アイスも季節によってあるようですね。 http://teien.tokyo-park.or.jp/contents/restaurant034.html <大人気商品> ■バラアイス ...
旧古河庭園
Miku Hirata
北区西ヶ原にある旧古河庭園です。 http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index034.html
旧古河庭園