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国立科学博物館の口コミ・コメント

Asuka.
思わず手を伸ばしたくなる。 骨格を下から見るようなことなかなか体験できません。 ダイナミックな魚たちに見入ります。
国立科学博物館
Asuka.
リアルなレプリカの大きな海の生物を下から眺めると一緒に泳いでいるような雄大な気持ちになります。 ジンベエザメに付いているコバンザメに子供たちは大喜びです。
国立科学博物館
Asuka.
自動販売機もあるのでのびのびと休憩できます。 2歳児が壁の穴から必死に覗いている先には上野駅を行きかう電車が見えました。 スカイツリーもよく見えます!
国立科学博物館
Asuka.
ハーブガーデンを囲むようにベンチがあり、その奥には広い飲食可能スペースもあります。 真夏の午後でしたが、日陰は風も爽やかで気持ちよく過ごせました。
国立科学博物館
Asuka.
草も、動物も魚も、ゴリラと人間も、遡ると全部が親戚。 それぞれの生き物たちはそれぞれの道で進化し今の姿になりました。 この系統広場ではゴリラと見つめあうこともできます。
国立科学博物館
Asuka.
「見て!パイナップルみたいに大きい!」と、でっかい松ぼっくりに驚く二人。 世界中の松ぼっくりが見られる貴重なコーナーです。
国立科学博物館
Asuka.
昆虫展の入場料には国立科学博物館の常設展示コーナーも含まれるので、地球館1階にある宇宙史・生命史・人間史の壮大な物語をテーマとした、標本・資料と映像でたどる138億年を一望する時間の旅コーナーへ向かいました。 ビックバンから現代までの命の流れを小学生でもイメージできます。
国立科学博物館
Asuka.
トンボの眼鏡スタンドは眼鏡をかけることができます。 カブトムシの幼虫ぬいぐるみはひっくり返すとカブトムシの成虫に! ぬいぐるみはかわいいのですが、ドッキリさせてくれる印象はすごくリアルです。 そして息子が「自由研究は昆虫をテーマにしようかな」と言いました。
国立科学博物館
Asuka.
展覧会公式図録を始め、虫かごに入ったお菓子やオリジナルバッグなど昆虫に関するグッズが沢山あります。
国立科学博物館
Asuka.
昆虫好きで有名な香川照之さんがオフィシャルサポーターで、音声ガイドにも登場されます。 大人も子供もドキドキわくわく夢中になれる展覧会でした!
国立科学博物館
Asuka.
スタッフの方が丁寧にご指導くださり、子供たちは好きな昆虫を色んな角度から、更に拡大や縮小などできるので肉眼では見えない部分までじっくりと昆虫を見れます。
国立科学博物館
Asuka.
蛍光遺伝子を組み込んだカイコは蛍光シルクを作り出しました。 美しいシルクのドレス、蛾の底力と科学技術の進歩に魅せられるコーナーです。
国立科学博物館
Asuka.
子供が使っているノートを見て懐かしい表紙だなあと思っていたジャポニカ学習帳。 過去の表紙を並べて見ると確かに見覚えがあります。 夕日の射す教室で友達と机を並べ黒板とこのノートの表紙を見ていた光景が蘇り、懐かしさに浸りました。
国立科学博物館
Asuka.
大きな画面では標本の作り方が放映されています。 真っ赤な壁一面に虫の標本がズラリと並びます。 まっすぐ歩くのが少ししんどくなってきたころ、この展覧会は再入場不可と知りました。(トイレはあります。) 入場前に飲食や体調管理を済ませておくことをおすすめします。
国立科学博物館
Asuka.
異彩を放つこの部屋は、私の直感で回避。 遠くから雰囲気のみ感じてみました。 子供たち曰く 「ゴキブリと思って見るとドキドキするけど、見たことないゴキブリとかだったから見られてよかったよ。」 入口の「観覧注意」が物々しいです。
国立科学博物館
Asuka.
ポップな大自然の中にいるような空間で昆虫の標本が見られます。 日本初公開の琥珀の中の「絶滅目の昆虫」や真っ白な化石になった昆虫を見て、遥かなる時の流れに子供たちはため息をついていました。
国立科学博物館
Asuka.
オオムラサキの約30倍模型を前に両手を広げてその大きさを確認します。 分かりやすい標本にてミンミンゼミの雄と雌の違いが分かるようになりました。 ミンミンゼミの標本で、初めて「♂」「♀」マークを知った息子たちはまるで象形文字の発見をした探検家のように大興奮していました。
国立科学博物館
Asuka.
宇宙といえば「国立科学博物館」、上野駅へ向かいました。 いま国立科学博物館では、特別展「昆虫」が2018年7月13日(金)~10月8日(月・祝)まで開催中です。 ならば、特別展から行ってみましょう!
国立科学博物館
高橋 のりこ
もうひとつ、ご家族連れへのおすすめスポット!は、こちら。 「国立科学博物館」 1877年設立の、国立では唯一の総合科学博物館。 約452万点に及ぶ貴重なコレクションを備え、自然と科学技術に親しむことのできるスポットです。 展示は日本館と地球館に分かれており、それぞれ自然と生き物の歩みが詳しく紹介されています。 しかも、家族連れに嬉しい”高校生以下無料”なんですっ! (大人620円 ←...
国立科学博物館
泉 侑里
国立科学博物館出開催されている特別展深海魚展へ!ホルマリン漬けの深海や新種の深海魚など…盛り沢山の内容でした。
中村 真理子
骨、ほね、恐竜のほね。 あまり詳しくないんですが、迫力満点。しかしながら…個人的にはそこまでオススメしません。コスパ悪めなので…笑
国立科学博物館
中村 真理子
たまたま行ったらやっていたので入ってみる事に。恐竜博2016、これは小さな男の子が多かったー。デートというより、ファミリー向きの展示かな…?
国立科学博物館
野口 武
さらに、同じエリアにはチンタオサウルスの姿も。1958 年に、中国の青島(チンタオ)で発見された恐竜で、頭に不思議な1本の突起を持っています。性差や、年齢を見分けるという説もありますが、何のためについているのかは不明です。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
⑦鳴き声のエリアでは、実際にパラサウロロフスのオーボエのような鳴き声を再現しています。絵のパラサウロロフスを触ると、鳴き出します。 ⑥恒温では、ロシアで発見された植物食恐竜クリンダドロメウスには、羽毛のようなものでおおわれていることがわかっています。 これまで羽毛が発見されているのは肉食の獣脚類、植物食の鳥盤類から見つかったのは初めてのこと。この発見で、今後、恐竜の解釈が大きくかわってい...
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
以前から魚をとっていた恐竜とは言われていましたが、今回は新た、かなり長い時間水中で生活していた恐竜であった、という新しい説が提唱されています。今後、恐竜図鑑などで描かれていた姿が、水中を泳ぐものに変わっていくかもしれません。 背中の帆は最高1.7mの長さですが、その役割は不明です。夜は休み、昼に太陽が出てから行動していた恐竜と言われており、もしかすると、体を温めるために利用していたのかもし...
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
国立科学博物館上野本館には、1931(昭和6)年に竣工された建物で、上空から見ると科学技術の象徴である飛行機の形をしています。上野駅公園口からは5分ほどの距離です。 入館料:一般・大学生 1600円 、小・中・高校生 600円 ※常設展は一般・大学生 620円、高校生以下は無料 開館時間:9:00~17:00(金曜日は20:00まで) 休館日:月曜日
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
『恐竜&古生物超最強図鑑』(永岡書店)は、水中を泳ぐスピノサウルスのイラストなど、ディープな最新の恐竜情報満載です。 今も新しい発見があり、進化しているかのように、変化を続ける恐竜たち。図鑑で知識を入れてから博物館へいくと、さらに楽しむことができます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
帰りに全地球型映像施設「シアター36○」も見ました。こちらは愛・地球博のときに長久手日本館で使われたものです。なかなか面白い映像世界を楽しめます。宇宙の誕生や人類の旅、恐竜世界、海の食物連鎖など、いくつかある映像のうち2つを楽しめます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
ティラノサウルス、ディプロドクス、キティパティ(シチパチ)、ステゴサウルス、ミクロラプトル、始祖鳥などなど、恐竜図鑑には欠かせない恐竜たちの化石を、直に見ることができ、見ごたえいっぱいです。いろいろな形のツノ竜の頭も豊富です。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
三本角の「トリケラトプス」、群れで襲う肉食のハンター「ヴェロキラプトル」、石頭恐竜の「パキケファロサウル」など、有名どころの恐竜をじっくりとみられます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)