本当に行った 遊びのガイド

国立科学博物館の口コミ・コメント

泉 侑里
国立科学博物館出開催されている特別展深海魚展へ!ホルマリン漬けの深海や新種の深海魚など…盛り沢山の内容でした。
中村 真理子
国立博物館の一階にあるミュージアムショップの奥にあるこちらの体験スポット!ここでは無料で自由に絵葉書を作ることができます。やり方はとっても簡単!置いてある絵葉書に好きなスタンプをペタっと押したら完成。 スタンプの柄には意味があったり、説明も書いてあるのですごく楽しめます😉お子さんでもできる楽しめるスポットです。私はお父さんにこの絵葉書でお手紙を書く予定☺️!
国立科学博物館 日本館
中村 真理子
東京国立博物館のゆるキャラ 【トーハクくんと、ユリノキ】ちゃん。まさかこんなところにゆるキャラがあるなんて…!ミュージアムショップには、グッズも売ってます。写真に写っている建物が日本館です、行ってみる事に。
国立科学博物館 日本館
中村 真理子
日本刀や、大きな仏像や書物、絵巻物や掘ってあるお馬さん。大仏には感動。日本館、広すぎです。常設展も時期によって飾るものが違うものもあるみたいなので、何度行っても楽しめるかと思います、さらに人が少ないしところどころにソファーが沢山置いてあるので休めます😉
国立科学博物館 日本館
中村 真理子
骨、ほね、恐竜のほね。 あまり詳しくないんですが、迫力満点。しかしながら…個人的にはそこまでオススメしません。コスパ悪めなので…笑
国立科学博物館
中村 真理子
たまたま行ったらやっていたので入ってみる事に。恐竜博2016、これは小さな男の子が多かったー。デートというより、ファミリー向きの展示かな…?
国立科学博物館
野口 武
さらに、同じエリアにはチンタオサウルスの姿も。1958 年に、中国の青島(チンタオ)で発見された恐竜で、頭に不思議な1本の突起を持っています。性差や、年齢を見分けるという説もありますが、何のためについているのかは不明です。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
⑦鳴き声のエリアでは、実際にパラサウロロフスのオーボエのような鳴き声を再現しています。絵のパラサウロロフスを触ると、鳴き出します。 ⑥恒温では、ロシアで発見された植物食恐竜クリンダドロメウスには、羽毛のようなものでおおわれていることがわかっています。 これまで羽毛が発見されているのは肉食の獣脚類、植物食の鳥盤類から見つかったのは初めてのこと。この発見で、今後、恐竜の解釈が大きくかわってい...
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
以前から魚をとっていた恐竜とは言われていましたが、今回は新た、かなり長い時間水中で生活していた恐竜であった、という新しい説が提唱されています。今後、恐竜図鑑などで描かれていた姿が、水中を泳ぐものに変わっていくかもしれません。 背中の帆は最高1.7mの長さですが、その役割は不明です。夜は休み、昼に太陽が出てから行動していた恐竜と言われており、もしかすると、体を温めるために利用していたのかもし...
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
国立科学博物館上野本館には、1931(昭和6)年に竣工された建物で、上空から見ると科学技術の象徴である飛行機の形をしています。上野駅公園口からは5分ほどの距離です。 入館料:一般・大学生 1600円 、小・中・高校生 600円 ※常設展は一般・大学生 620円、高校生以下は無料 開館時間:9:00~17:00(金曜日は20:00まで) 休館日:月曜日
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
『恐竜&古生物超最強図鑑』(永岡書店)は、水中を泳ぐスピノサウルスのイラストなど、ディープな最新の恐竜情報満載です。 今も新しい発見があり、進化しているかのように、変化を続ける恐竜たち。図鑑で知識を入れてから博物館へいくと、さらに楽しむことができます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
帰りに全地球型映像施設「シアター36○」も見ました。こちらは愛・地球博のときに長久手日本館で使われたものです。なかなか面白い映像世界を楽しめます。宇宙の誕生や人類の旅、恐竜世界、海の食物連鎖など、いくつかある映像のうち2つを楽しめます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
ティラノサウルス、ディプロドクス、キティパティ(シチパチ)、ステゴサウルス、ミクロラプトル、始祖鳥などなど、恐竜図鑑には欠かせない恐竜たちの化石を、直に見ることができ、見ごたえいっぱいです。いろいろな形のツノ竜の頭も豊富です。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
三本角の「トリケラトプス」、群れで襲う肉食のハンター「ヴェロキラプトル」、石頭恐竜の「パキケファロサウル」など、有名どころの恐竜をじっくりとみられます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
恐竜展に来たら、常設展もはずせません。内装もリニューアルして一新しました。 こちらはジュラ紀最大の肉食恐竜アロサウルスです。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
「恐竜博2016」第2会場のクリーニング・ラボでは、化石クリーニングの実演が見られます。カナダ・アルバータ大学古脊椎動物学部上級技術者のクライヴ・コイさんです。 開催日3月8日~4月3日、6月2日~6月12日
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
お次は、パラサウロロフスの頭部。トサカをつかって音を出していたのではないかと予測されている恐竜です。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
⑤赤ちゃんのエリアでは、トリケラトプスのなかま「カスモサウルス」とその赤ちゃんを見られます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
さて、その隣にいるのが、今回の最大の目玉が、前長約15のスピノサウルスです。 1912年にドイツで発見されたのが最初ですが、第二次世界大戦時に標本のあった博物館がミュンヘンが爆撃されて焼失したため、謎に包まれていた恐竜でした。 しかし、2008年にモロッコで新しい化石が発見され、2014年に新たな全身復元骨格が作られ、様々なことが分かってきました。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
④水中進出のエリアまできました。 今回の目玉のひとつ、全長約12mの肉食恐竜ティラノサウルス「スコッティ」登場です。1991年にカナダで発見され、2013年に全身復元骨格が完成。これまで発見されたティラノサウルスの中で最大級です。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
植物食恐竜カマラサウルスの化石です。最初の方は、さすがに人が多すぎて、なかなかじっくりと見られませんが、この辺は、さらっと見ていきます。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
今回の特別展は「恐竜展2016」です。 ①恐竜の起源、②植物食、③飛翔、④水中進出、⑤赤ちゃん、⑥恒温、⑦鳴き声とテーマごとに分かれています。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
戸谷 夏子
併設のレストランでは【恐竜博2016特別メニュー】も! 子供が喜ぶランチプレートも充実。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
戸谷 夏子
近所の子供が持っていたぬいぐるみはどうやらこちらで買われたもののよう。 オススメは、恐竜博限定のチョコボール。 もしやキョロちゃんは恐竜だったのか?
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
戸谷 夏子
約7分間のミニシアターや、赤ちゃん恐竜の絵に触れると鳴き声が聞こえる仕掛けなどがあり、恐竜についての知識を深めることができる。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
戸谷 夏子
中は撮影自由 恐竜の迫力に子供だてでなく大人も大興奮!
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
戸谷 夏子
恐竜博の入り口はSLが目印 恐竜博2016 二大肉食恐竜、夢の競演! 2016.3.8〜6.12 午前9時から午後5時 一般1600円
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
3階には、動物たちの剥製が陳列されています。これらは、動物園などと連携しながら死んだ動物をはく製にしているそうです。 パンダについては、3階にいるのがフェイフェイとトントンの父娘、1階のにいるのが母親のホアンホアン、その横の手の骨格はフェイフェイのもの。ランランとカンカンは多摩動物園、リンリンは特別展などで活躍しています。 ダイオウイカの標本、マンモスの骨でつくった家、恐竜の骨格など、動...
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
野口 武
動物が好きなら、ぜひ行ってもらいたいのが国立科学博物館。入口には地球上でもっとも大きな生物シロナガスクジラの模型。動物関連の展示も充実しています。合わせて特別展も注目です。 営業時間:9:00 ~17:00※金曜は~20:00 入館料:一般・大学生620円、高校生以下無料※特別展は料金が異なる、夜間天体観測をやっている時もあり。
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)
内田あゆみ
アマゾン展へ行ってきました!大人1600円で入場できます。本物そっくりのアマゾンの動物や4kの美しすぎる映像を楽しめます。最後にさかなくんに出会うことができました! 【営業時間】通常9:00 ~17:00 【休館日】月曜日 【HP】http://www.kahaku.go.jp/
国立科学博物館 (National Museum of Nature and Science)