山陰の世界遺産石見銀山へ

石見銀山といえば中国地方屈指の銀山であったとともに世界遺産としても有名です。そんな石見銀山のおすすめスポットをご紹介します。

持ち物の準備はOK?

旅先で役立つ持ち物を事前にチェックしておきましょう。

国内旅行の持ち物をチェック!あると便利で安心なおすすめグッズ20選
旅先で「しまった!アレを持って来ればよかった…」とならないように、国内旅行であると便利な持ち物を紹介します。必須アイテムから、夏・冬のシーズンごとに必要なもの、その他筆者が個人的におすすめする持ち物など。事前にしっかり準備して早めに安心できるように、ぜひチェックしておきましょう!

1. 大田市駅

石見銀山への旅は大田市駅からスタート。

大田市駅は石見銀山にいく基点となる駅です。
出雲空港からも松江駅からも約1時間かかります。

石見銀山巡りにはバスも使えますが、行きたいところに行けるレンタカーがおすすめです。駅前のキャルレンタカー大田市店へ行ってみましょう。

JR西日本 大田市駅
場所:島根県大田市大田町大田イ665−2
アクセス:大田市駅[出口]から徒歩約0分

2. 石見銀山世界遺産センター

石見銀山観光の拠点。

まず行きたいのが石見銀山世界遺産センターです。
石見銀山の観光拠点はここになります。

館内では石見銀山についての資料が展示されてます。
石見銀山は世界遺産登録10年だそうですよ。

石見銀山世界遺産センター
場所:島根県大田市大森町イ1597−3
アクセス:太田一駅からバスで20分
営業時間:8時30分~17時30分

3. 石見銀山資料館

石見銀山の歴史について学ぼう。

石見銀山へやってきました。まずは旧代官屋敷へ。
ここは現在石見銀山資料館として使われています。
代官屋敷の庭は枯山水が造られています。

石見銀山資料館
場所:島根県大田市大森町
営業時間:9:00〜17:00