本当に行った 遊びのガイド

南京町の口コミ・コメント

野口 武
数分で、神戸の誇る中華街、南京町にたどり着きます。さまざまなお店が軒を連ね、にぎわいをみせています。中でも、日本における、豚まんの元祖である「老祥記(ろうしょうき)」は絶えず、行列です。
南京町
shunji.e
さて神戸南京町と言ったら食べ歩き。ここは安い!かなり安い!露店の点心は腹八分目の大きさですがかなり安いです!今回は約450円ほどの北京ダッグを。店によって値段が違いますのでお買い物は計画的にすることをおすすめします。
南京町
新田 浩之(にったひろし)
少し西側に向かって歩いてみましょう。門を通ると多くの中華料理屋が軒を連ねています。「いらっしゃい」と威勢のいい掛け声が聞こえてきますよ。
南京町
新田 浩之(にったひろし)
神戸大丸から西の方向を向いています。南京町には3つの門があります。こちらは長安門。提灯が特徴の門となっています。
南京町
shunji.e
このようにさまざまな天心が並んでいます!お店で同じものが違う値段で売っています!!えび団子やにら饅頭はほとんどの店が同じものを売っています!
南京町
shunji.e
南京町は意外とコンパクトにまとまっています。すぐに一周できますのでぜひともまわってみてください!神戸の特徴は異人館、南京町、モザイク等質の高い観光地が地域ごとに集約されておりコンパクトになっているところです。各地域テーマ性がはっきりしておりとても観光しやすいです。
南京町
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神戸の中華街南京町にやってきました。南京町と言ったら露店の食べ歩きですが、多くの人が足を運ぶ有名なお店を3つ紹介します!ぜひとも行ってみてください!
南京町
shunji.e
えびにら饅頭です!えびにら饅頭は3個で200円を売っている店があります!絶対3個の店で買いましょう!私は2個で200円を買ってしまいました。にらとお肉とえびの相性がよくとてもおいしいので3つ200円で買うことをおすすめします!
南京町
shunji.e
ゴマだんごです!1つ100円はすべての店が統一していたように感じました。たくさん買うとサービスつくかもしれません!あまーいあんこが入っています!!ちなみ総額はゴマだんご100円、北京ダック400円、えびにらまんじゅう200円、えび団子200円の900円でした。それでは皆様南京町で素敵な食べ歩きライフを堪能してください!
南京町
shunji.e
北京ダッククレープは400円が一番安いです!私は500円のものも売っていました!北京ダックときゅうりが入っていました!具の多さなどに差があるのかもしれませんが、400から500円で手に入ります!北京ダックはやっぱりクレープですね!
南京町
shunji.e
えび団子の相場はおそら3つで200円が一番安いです!えびがぷりぷりしていてとてもおいしいです!暖めてくれるところもあります!
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shunji.e
南京町にやってきました!さーお手軽天心を食べ歩きしましょう!!
南京町
shunji.e
最後に南京町です。神戸の南京町は横浜中華街、長崎新地中華街とともに日本三大チャイナタウンの一つに数えられます!元町駅から徒歩数分でいくことが可能であり、低価格なお値段で点心の食べ歩きが楽しめます! 住所:神戸市中央区栄町通1-3-18 アクセス:JR・阪神元町駅から南へ徒歩約5分ほど
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馬淵恵梨香
まずは南京町で食べ歩き♡門を奥へ進むととても賑やかでした。美味しい本場の中華料理が超お手頃に食べられちゃいます♪小籠包とエビ団子がおすすめです☆
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